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はじまりました(^_^)v [家族]

わが愛する息子の 2回目の大学受験が スタートしました

震災もあったので 色んな精神状態の中での

年月でした

早く終わってほしい様な 結果が とても 恐い様な

息子の前では 普段通りにしていますが

心の中は ドキドキで 破裂しそうです

なんだか 泣きたい気分です

それでもこの一年は私にとっては いい一年でもありました

息子と駅まで 話しながら 出かけることが増えたし

二人で マックを 食べに行ったり

隣は カップルなのに 息子と 話しながら食べたり

あまり しなかったことができたからです

春になれば また 友達との毎日が始まって

家族といる時間なんて 激減するのでしょう

そう考えれば

辛かったけど

私にとっては 

子供と沢山一緒に

居れる

素晴らしい時間

でした

あとは 彼がベストを尽くし 後悔しないことです

ここで 出逢った皆さんは 私にとっては

友達みたいな家族みたいな存在で

会ったことなくても

私をよく知ってくれている人たち

大切な気持ちで思っています

月末には 主人が また帰国し

2月は 入試本番です

NICE! だけでも許してねと言っても

どうしても コメントを 出したいし

コメントを出さないなら 行くのは悪いって

思うのが 私ですが

そうすると 本当に ソネぶろから

遠ざかってしまうので

基本 NICE! だけですと

断言しておきます

皆様の幸せを 祈っています

記事を アップした時には のぞきに来てください


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素晴らしい一年でありますように [想い]

皆様 新しい年が明けましたね

どうぞ 今年が 皆様にとって 穏やかな 素晴らしい一年でありますように

祈っております

そして 今年を 私めと 仲良くしてくださいね

ともに 笑顔がこぼれるような 一年でありますように

主人が今日 帰国いたしました

ぼつぼつ 遊びに行かせていただきます

どうぞ よろしくお願いいたします


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来年はいい年でありますように [想い]

皆様 記事への コメントもしないまま 新しい記事を アップして

申し訳ありません

今日 主人が 一時帰国し あわただしい日々が 更に ばたばたとした日になっております

今年は いろんなことがありました

つらいことが 沢山 ありましたが つらい中で見えたことを 自分の糧になるように

していきたいと思っています

ブログの中での 交流も 心の支えになりました

どうぞ 来年も 私の 支えになってくださいね

皆様の幸せを 切に切に祈りつつ 今年しめくくりの ご挨拶とさせていただきます

来年は 今年 つらかった分 皆様に 幸せが降り注ぎますように

どうぞ よい年を お迎えください


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メリークリスマス(*^。^*) [家族]

みなさま メリークリスマス!!!!!

いかが お過ごしですか?

私は なんだかやる気が 出ないなあなんて思っていた大掃除を 今 どうにかやっています

健康診断で 貧血が出てしまい このやる気のなさは 貧血のせいだったのか。。。。と

言い訳をしながらも こりゃあ やる気を待っていたら いつまでたっても 起きないなと

諦め クリスマスだっていうのに 窓を 開けられるような気温にはなったので

お掃除をしています

きっと 街は おめかしをした男女 家族連れで いっぱいなんだろなと思いつつ

私は 着込んで お掃除中です

来年は いい年になるといいなと 切望しつつ 新年を 迎えたいと思います

皆様も 心温まるクリスマスを お過ごしくださいね 祈っています


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バタバタな毎日 [想い]

激動の2011年も もう あと 一ヶ月ちょっとになりましたね

私は 祖母の死から年が始まり むすこの受験 そして 震災 など いろいろありました

自分の人生の中で こんな得体のしれないものに おびえる日々はなく

自然の恐ろしさを 実感する反面 本当に大切なもの

自分を 励ましてくれるものの存在を 再確認もしました

両親の用を済ませたり

子供たちの用も いろいろあったりして

バタバタな毎日です

先日 娘の学校の 有志のママたちと 飲みに行きました

飲みに行くなんて本当に久しぶり しかも 大雨の日です

多少 いろんなことで 無理をしても やっぱり 同じ状況のママ達との飲み会は

ストレス発散になります

自分がいろんなことで 悩んでいることが なんて 小さいことなんだって

思えるから

みんな おんなじようなことで 悩んでいるって聞くと

バカらしかったんだって思えたりするので

そんな毎日です

遊びに行けたり 行けなかったりで ごめんなさいです

NICE! だけでも 許してくださいね


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結婚記念日でした [家族]

11月3日は 結婚記念日でした

20年以上が過ぎましたが

なんだか 実感としては 10年くらいの感じです

出張が多かったことと 駐在が あったこともあるんでしょうが

まあ 私が ぽっちゃり(?) したことを 除けば 

主人は 結婚した当時と変わらないような気がします

ま!! ゴルフ好きは 変わらないですけどね

だから 夫婦喧嘩の内容もずっと 同じです

主人は 家族に対する思いは 時として 「家族でよかった」と思うくらい

家族を 守るためには 暴走するタイプです

だから 多少 私に 悪いことがあっても 怒られたりしないし いつも

味方でいてくれます

そんな私に やはり むすこは 反面教師なのか 厳しいです

厳しい内容は 大体 食事です

レパートリーが 少ないだの おにぎりの具財についてなど

そりゃあ うるさいです

その分だけ 褒められると うれしいので この頃の方が

料理の腕も上がったし レパートリーが 増えました

近くに住む実家の母は この頃 料理が 面倒くさいらしく

家で作って 持っていくことが多くなった私は

料理の作る量が増えました

母に 「ちょっと 作りすぎじゃない」と 言われた時は

正直 むっとしてしまい

母には言えない私は むすこの細かさも含めて

主人に たまった不満を 爆発させました

「そうか そうか それは ひどいな」

「そうでしょ だから 私 しばらく 作らないの」

「そうだよ それで いいよ」

こんな会話は ずっと 続けてきました

これが 正しいかどうかは 別として やっぱり

私の味方は 主人だなと 思い

夫婦の歴史を 今日も 刻んでいくのでした


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忘れんぼうのわたし [家族]

震災を機会に 家中の 物のお片付け および 点検を しました

これを機会に いらないものを 捨てちゃおうってね!

物を捨てられない私

そして お買い物が大好きな私

4LDKの我が家のはずなのに 使えない部屋があります

それは。。。。 物置になっているから

うちは 屋根裏に 広い グルニエがあるのにも かかわらず!

主人がこの間 そろそろ 本帰国したい宣言(これは いつも 言ってますが)

するぞ!と いい 買い出しの量も減って来たのを見て じつは 私はこんなこと

心で思っています

 (あなた 帰ってきても。。。。 荷物を置く場所ないぜ!)

でもね 言いました 「ほとんど 持ってかえらないで! 処分してきてね!」って

せめて 私も 片づけなくちゃと 始めたんです

そうしたら お宝 ざっくざく というか 買ったのを忘れていたのが いろいろ 出てきました

私は むすこを産むときに 北京から 帰国したので 

北京で買ったものが あったんです

それは ワコー●の シルクのパジャマ 4枚

子供が 大きくなったら 着ようとか思って 取っておいたんですね

そのまま 忘れ去ってしまったようです

今は ルームウェアーを 着ているので きちんとした パジャマって 

すごく久しぶり

でもさすがに シルクって 素晴らしいです

軽いし 暑くもないし 寒くもない。。。。

ピンクと青の 柄物を買っているのですが(正直 記憶なし)

派手すぎなきゃな~~~ ま 20代で 買ってるから 仕方ないよね

もったいないと 寝ていると 子供たちが こう言います

「そのコガネムシとか ゴキブリみたいに 光ってるの どうしたの?

 暗闇で 光ってるし 目立つよ」

忘れてしまった自分が 悪いと思いつつ 悲しくもあり むなしくもあり

くやしくもあり

でも 一番思うことは うちの子って 表現が 素晴らしいわ です


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秋ですね~~ [家族]

主人の帰国とともに すっかり 秋めいてきました

今回は 主人の両親の法事があったので 本当 いろいろ 忙しかったです

私の両親をはじめ 沢山の方に 来ていただいて 法事を 行いました

義父は 13回忌で もう そんなに時間がたったのと 実感しました

それ以外は 子供たちは ふつう通りに 学校などに 行っていたので

2人で 出かけることが 多かったです

震災のあと あまり 以前ほど 遠くにも 出かけなくなり 回数も 減った私は

主人と 毎日 色んな所へ 出かけるのには ちょっと 疲れを感じました

赴任してから しばらくは どんなところに行くにも ついて行ったものですが

この頃は 「よかったら 出かけてきて ゆっくり 見てきてね」って 

言うようになりました

もう だいぶ 慣れてしまったようです

それでも 家族の時間は やっぱり 安心しますね


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ただいま 帰国中です [家族]

主人が 昨日より 国慶節で 一時帰国中です

遊びに行けなかったら ごめんちゃい[あせあせ(飛び散る汗)]


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うれしかったはなし [家族]

子供たちも 今年の誕生日で 19歳と 16歳になります

子供を産む前から 子供は好きだったので 子育ては 優秀とはいかなくても 

それなりに やっていくだろうと 思っていました

でも 実際 母親になってみると 大変なことだらけでした

親の私がいうのも なんですが 

子供たちは 育てやすい子たちだったと思います

主人などは 「いい子に育ってくれているから それでいいじゃないか 十分だ」と

公言します (自分の子供が 世界一と 信じて 疑わない 親バカ)

確かに 優しいし 欠点はあれど あの子たちの親で よかったと 思っています

でも やはり 子供が小さい時は こんな余裕は ありませんでした

主人は 海外出張は 多かったし 両親や妹は 猫っ可愛がりするし

そうなると 私が厳しくしなければ

いけないことは 教えなくてはならないと

責任感の塊になりました

それが 今 振り返ると 行き過ぎだったように思うのです

「何故 あんなに 怒ったのか。。。」 

  その時の私は ストレス解消と 言いきっていたような気がします

もっと 褒めてあげればよかった

  褒めたら 甘んじてしまうような気がして

今 考えると 自分でも 理解できない 反省する毎日なのです

主人は 「しつけをしただけだから そんな風に思うな 大丈夫だ」 と 言ってくれ

子供たちに 「ママは 反省しているらしいぞ 気にするなって言ってやれ」って 

ノー天気に 言うほどです

でも 私の中では どうして あんなに 厳しくしたんだろうと 自分を 責める毎日

結局 ストレス発散が 自分に戻ってきた感じです

時々 唐突もなく 子供たちに 「あの時は ごめんね」と 謝って びっくりされたり

ある意味 親の手を離れていく年になっている子供たちに おセンチになっているのかもしれません

そんな私に ちょっとした ご褒美の言葉がありました

娘が 学校で お友達に 「親に 大切にされているのが よく わかってうらやましい」と

言われたと 教えてくれたのです

お弁当に いろんなものを入れているのですが

「お母さんが 大切にしてくれているのが 伝わってくるね うらやましいな 

 家にいるお母さんって いいな」

って 言われたらしいのです

家族が仲良くてうらやましいというのは よく 言われたのですが 

そんなトラウマを持っている私には とても うれしい言葉でした

でも 私も 息子が大学生になったら 働いて 主人のお役に立ちたいと思っているので

家にいるお母さんでは なくなるかもしれません

それに 娘は やっぱり 働いているお母さんは 格好いいと 思っているようで

どうして うちのママは 家にいるんだろうって 思っているようです

隣の芝生っていうやつでしょうかね

どちらにしても 私の社会復帰は 「体力しだい」というのが 家族一致の見解です

やっぱり その体力という言葉の中に 疲れて 周りに当たらないということが

含まれていて

やっぱり これからも 精進の日々だと思うのでした


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